広告運用で絶対に抑えるべき4つの専門用語|だいさん公式ブログ
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広告運用で絶対に抑えるべき4つの専門用語

広告運用は、お金で集客することで、
見込み客を獲得し、商品を購入してもらう
強気のマーケティング戦略です。

利益を拡大しているビジネスは誰でも
広告運用を取り入れています。

使い方を間違えると、
赤字リスクが潜んでいますし、
黒字の広告運用ができていても、
黒字倒産する場合もよくあります。

そこで…

失敗しないために、
『広告運用時に必要な4つの専門用語』を
押さえておいて欲しいと思います。

①LTV(Life Time value)
②CPA(Cost per Acquisition)
③CPO(Cost per Order)
④ROAS(Return On Advertising Spend)

①LTV(Life Time value)
生涯顧客価値

→1人の顧客が自分のビジネスに払ってくれる合計の金額

LTV > 広告費 にならないと儲からない

②CPA(Cost per Acquisition)
リスト単価

→1人のリスト(見込み客)を集客するのに
かかったか金額

※業種によってCPA単価は変わってくる

③CPO(Cost per Order)
受注単価

→商品が1つ売れるまでにかかった金額

※商品単価やLTVよりも低い広告費でないと赤字になる

④ROAS
(Return On Advertising Spend)
広告売上

→広告費に対して得られた売上を%で表したもの

※200%以上を目指す

シュミレーションが大事になってきます!

理想の広告運用をシュミレーションしてみましょう!

①LTV =商品単価
②CPA =広告費÷リスト集客数
※成約率(何人のリストで制約が取れるか?)
=成約数÷リスト数
③CPO =CPA×(1÷成約率)
④ROAS(%) =売上÷広告費

 

広告は運用です!
放置して稼げるものではありません。

必ず修正改善を繰り返していきましょう!

プロフィール


 

古賀大貴

1990年生まれ、福岡県在住
4歳からラグビーを始め、28歳の時に怪我で引退。
30歳で東証一部上場企業を退職後、独立。

最適な自動化の仕組みを構築するプロ。
令和最新のマーケティイング手法で『喋るのが苦手』でも『コミュ障』でも大丈夫!
月に200万以上を売るも精神的にも肉体的にも限界を迎え、《ビジネスの仕組みを作る》ことを専門で学び、時代に合わせた最適な【オートメーション・マーケティング・スイッチ】手法を構築。

1000万円以上の自己投資をしてきたからこそできる、独自のマーケティングコンサルタント。

〜〜事業内容〜〜
・保険営業顧客管理の自動化代行業務
・副業支援事業
・飲食店の集客コンサル事業

「販売」や「教育」、「顧客管理」、「顧客サポート」すべてを自動化。
お金のプロであるCFPを取得し、個人の資産を『増やす』『貯める』『運用する』も得意分野。
モットーは『一生成長』

 

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