LINE配信に大事な3つのポイント|D
スキル

LINE配信に大事な3つのポイント

LINE配信の重要な3点

 

1、発信はユーザーの求めていることにこだわる

2、こまめなLINEで発信を行う

3、セールスから逆算した発信をする

 

1、求めていることにこだわる

 

ユーザーが
・どんな情報が欲しいか
・どんなことに悩んでいるのか
・何を求めているのか

考えるとは「疑ってかかる」こと | 考える練習をしよう | ダイヤモンド・オンライン

 

※日々のアンケートで特典付きのアンケートをとるなりして、ヒアリングすることが大事です。

ユーザーの求めていることがわかれば、日々発信する内容も決まる。

常にユーザーの
解決策を発信していくことが大事。
ここで大事なのは(どうやって)ではなく、(なにを)を発信することです。
※(どうやって)を伝えると、自分でできると勘違いする

ヒアリング→発信
これを心がけましょう。

 

2、こまめな情報発信

 

LINEはベースとして
信頼関係構築ツール

発信することで、

・接触回数をあげること
・悩みを打ち明けられる存在になること
・共通点を探すこと

徹底解説】PRと広告は、何が違う?違いから効果的な運用法まで | QEEE

3、セールスから逆算した配信

 

LINE配信の目的はなんでしょう?

その目的であるゴールをクリアする為に配信していることを意識して、ゴールから逆算して発信してみてください。

預金利息や配当の手取り額から所得税・復興特別所得税を逆算する方法(計算ツールつき) | キムラボ 税理士きむら あきらこ(木村聡子)のブログ

 

例えば・・・

LINEに集客して、コンテンツ販売のオファー制約がゴールとした場合、

【制約】につながらに発信を続けていたら・・・

〜もちろん制約にはつながりません〜

この逆算思考を意識していないと、意外と売れない原因を”商品のせい”にしてしまう人がほとんどです。

 

まとめ

 

目的意識を持った発信は失敗したとしても、すぐに修正して成約率をあげていくことが可能です。

1、発信はユーザーの求めていることにこだわる
2、こまめなLINEで発信を行う
3、セールスから逆算した発信をする

これらを意識して配信内容を改めてみてください!

プロフィール


 

古賀大貴

1990年生まれ、福岡県在住
4歳からラグビーを始め、28歳の時に怪我で引退。
30歳で東証一部上場企業を退職後、独立。

最適な自動化の仕組みを構築するプロ。
令和最新のマーケティイング手法で『喋るのが苦手』でも『コミュ障』でも大丈夫!
月に200万以上を売るも精神的にも肉体的にも限界を迎え、《ビジネスの仕組みを作る》ことを専門で学び、時代に合わせた最適な【オートメーション・マーケティング・スイッチ】手法を構築。

1000万円以上の自己投資をしてきたからこそできる、独自のマーケティングコンサルタント。

〜〜事業内容〜〜
・保険営業顧客管理の自動化代行業務
・副業支援事業
・飲食店の集客コンサル事業

「販売」や「教育」、「顧客管理」、「顧客サポート」すべてを自動化。
お金のプロであるCFPを取得し、個人の資産を『増やす』『貯める』『運用する』も得意分野。
モットーは『一生成長』

 

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